SamsungのSuper AMOLEDディスプレイを直射日光下で見てみる

ほんの1年前までは、大した機能差は見られなかったスマートフォンですが、最近ではAndroidと言っても各メーカーが独自UIを積んでいたりまします。

現在販売されている端末はスピードや機能の選択肢も増え、ユーザーも目的に合った端末を選びやすくなったでしょう。そんな中、Samsungはディスプレイの高性能化に注力しています。

Super AMOLEDディスプレイは、実際のスクリーン部分と人間の目の間にあるレイヤー数を減らすことで、消費電力を抑えつつ、従来のAMOLEDディスプレイよりも視認性を高めている、というものらしい。

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ビデオではSonyEricsson Xperia X10(TFT)、HTC Desire(AMOLED)、Samsung Galaxy S(Super AMOLED)を直射日光下に並べて、視認性をテストしています。

見た感じではXperia X10のディスプレイが若干性能がいいように見える。でも従来AMOLEDを採用しているHTC Desireと比べると、Galaxy Sは確かに視認性が高くなっているのはわかります。


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SamsungのSuper AMOLEDディスプレイを直射日光下で見てみる」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 世界のサムスンのハイエンド携帯すごい ロゴさえなければiPhone軽くぶっちぎってる - 2ちゃんねるヲチャー  (´・ω・)

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